スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

逆膝枕~

ども、リディアです

現在座る3というロビーアクションから膝枕が流行っているもよう


ふと思い出した逆膝枕で盛り上がったので

知らないチームメンバーのためにもはりー



スポンサーサイト

ダウンタウン熱血(ryことくにお君






ほい、気になっている人がいたので貼り付け
カオスさは十分伝わるはず

[PSO2]てきとーにスノウバンサー

お久しぶりです。すっかり忘れてたブログ更新


別に毎日律儀にやるようなことでもないので気にもしませんが

まぁそんなことはどうでもいいです
とりあえず今回のお題はこれ

ゲス野郎(キラみたいなアレ)経由で頼まれた

バンサー系のソードでの立ち回り方
というものを動画に撮るべし、と・・・

というわけでてきとーに一発撮りしてきた


[広告 ] VPS



こ れ は ひ ど い

変にダメージ受けまくりですね
後半、面倒になって回復やめました
まぁ動きの参考にでもなればいいや、撮り直しとかめんどくさい


私的考察~ソード~

ソードの利点はオーバーエンドみたいな変なPAを除いて
基本的にガードキャンセルが利く(ホールド系は無理)のが最大の武器
攻撃モーションが分かってるなら、自ら当たりに行ってジャストガードでダメージを稼ぐこともできる
バンサー戦では、ホント分かりやすい一直線突進をJG→ソニックアロウでも十分稼げる

デメリットはギアの特性上、攻撃できない時間が続くと火力が落ちること
オーバーエンドみたいにモーションが長い技は当ててもギアを減らすだけであまりいい事がない、気がする
オススメはソニックアロウ。中距離まで攻撃できるので少し敵が離れたところでこれで追撃できる
その後ステップアタックでまた張り付けば常に攻撃し続けられる。(あくまで体感
また、ギアが1段階でも溜まれば多段ヒット、そのうえ貫通性能もあるため、雑魚戦でも優秀。
難点はやや消費PPが高いところ、とはいえオーバーエンドよりマシ。

ソードは地上攻撃より空中攻撃のほうがやや早い、それを考慮してギア溜めは
ガードキャンセルを駆使した空中初撃のみのコンボで溜めていく
ジャンプ→通常攻撃→ガード→通常攻撃→ガード…以降繰り返し
ギアが溜まった後は、地上攻撃によるジャストアタックを使ったほうが火力が出る
あくまでギア溜め技術、PP回復程度に割り切る




スノウ夫婦考察

とりあえずPAはソニックアロウをオススメする
理由:距離をとられてもすぐに追撃してギアを維持するため

バンシーは最初は後ろ足を壊す
そのためフェーリー+ワイズを発動させるべし
後ろ足を先に狙うのはキレられたときに、高速で繰り出される足蹴りの被害を受けない立ち回りを完成させるため
・・・バンサーは動画内では後ろ足狙ってますが
妻を殺されたらすぐキレるので、収まるまでは前足がいいですよ

突進はJG→ソニックでダメージを稼ぐことでおいしくなる、気がする
ぶっちゃけ当たらないように心がければJGでも何でも、適当でいい

バンシーの2回目の咆哮の後、バンサーが参戦
ここからはJGをあまり使わずに回避に専念しつつ、ソニックアロウでバンシーの顔面ペチペチ
PP回復はステップアタックをオススメする
とりあえずバンサーとタイマンになれば、バンシーと同じ戦い方しても大丈夫
追加であるとしたら、キレた場合は正面から戦ったほうがJGしやすくて楽
ただし、正面で高いジャンプはオススメしない。超反応の叩き付け攻撃がきたりする




てきとー考察終わり
ぶっちゃけこんなこと考えるよりも先に体が反応できるようになったほうが
いろんな敵と渡り合える、主にJGのおかげで
なので修行するべし、それしかない。


前回<<   >>次回

夏の思い出、イルカVSサメ編

前回のあらすじ

・魔方陣グルグル
・キラがうるさい
・アコウの木やべぇ~

以上




ってことで、まぁアコウの木を見た後に
バスに乗り込み、熊本県天草市にあるイルカマリンワールドを目指した3人

バスガイドさんは周りの風景などを説明
キラは車酔いで気分が悪くなったのか現実逃避
ミズチはサポート、私は前回のキラと同じくソロ
席順がこんな感じ◎がキラ&ミズチ
〇〇   〇〇
◎◎   〇●←これが私

内側に座ろうかと思ったけど外の風景が撮りたくて
お隣の方を説得し場所をチェンジ!実に申し訳ないです。はい。

201208191137000.jpg

海も空も綺麗ですね・・・実際に目で見た時のほうがすごく綺麗に見えました

201208191138000.jpg

バスの中ですよ?

201208191156000.jpg

緑も多く、海も綺麗に見えますね、実際海がどれほど綺麗か分からないけど

201208191157000.jpg

この写真が夕日なら完璧ですね、多分。

201208191158000.jpg

ガイドさんが一生懸命説明してくれてたので撮影
でもどんなものだったか覚えてないです。ソウリ~ソウリ~

そんなこんなで2時間程、バスが走り続け

昼食を旅館で戴くことに…

とりあえず、戴いた後の画像
201208191308000.jpg

昼食は海鮮料理でした。刺身やエビの天ぷら
茶碗蒸しもありましたね、他は・・・味噌汁とか

中でも一番興味があったのが

「車海老の踊り食い」

一応踊り食いを知らない人に解説

踊り食い(おどりぐい)は、魚介類を活きたまま食べるということ
そのまま食べたり…大きいものは、刺身のようにわずかに調理を施したりもする
一般にいう魚の活き造り(活け造り)は、料理店に次第では踊り食いと言うところもあるらしい
活きたまま食べる場合でも、ウニやホヤ、カキのように食材に動きがないものは踊り食いと言わない

以上。

そして我々は席に着き、ラップに包まれ動いていない車海老の封印を解放するのだった・・・!


「きゃー!!エビがぁ!!」
「うおお!?あ!!あのエビ逃げようとしてるぞ!追え!!」
「私のエビ~!!」
「…うるせ…wお前らもうすぐ二十歳だろ~…恥ずかしいだろ、公衆の面前で…」


…思い出すとカオスだった、因みに私は虎視眈々とエビを食べていた

感想、めちゃくちゃ美味かった

流石、新鮮さが違う。何より食べてて面白かったですね
因みにミズチが落としたエビは綺麗に洗って貰い、調理されて戻ってきました


その後、昼食後の自由時間で旅館の周辺を撮影!

1.jpg

ボート周辺にはクラゲが多数いました
何か赤いものが取り込まれてたけど気のせい気のせい

昼食後の自由時間終了後、バスに乗り込み
ついに天草のイルカマリンワールドへ到着!

天草五和町沖合の海域は起伏に富んだ海底により様々な魚類の宝庫となっている。
これを餌に野生のミナミハンドウイルカの群れが根付きのイルカとしてずっと昔から生息しているらしく
それ故に季節を問わず、1年中イルカウォッチングは可能なわけですね

というわけで、救命胴衣を装着し、ボートに乗り込む
本命のイルカウォッチングの始まりである

「うぇ…酔ってきた…」
「はやっ!!おま、薬飲んでたろw」
「大丈夫?エチケット袋ないけど…」

馬鹿が沖を出て1分後にもらした台詞とその一部始終
酔い止めは吐かない程度に効いてただけであった

数分程海を見ていると前方に複数のボート
周りに何かが泳いでいましたね、そう。イルカです

「おお!!すごい!!イルカだ!!」
「可愛いね~!」
「イルカVSサメならどっちが勝つと思う?」
「!?」

イルカだろjk、可愛いは正義、サメはファインディングニモで活躍してください

そして少し調子に乗って前に立ったキラを後ろから蹴ってみた

「ぎゃー!!!何すんだ!!?」
「いや、うざくて・・・」
「!?またかい!!w」

そんなこんなで撮影会が開始!
2.jpg

ええい!なんという早さだ!
カメラに捕らえ切れん!


3.jpg

後方からの撮影!かなりたくさんのイルカがいますね

4.jpg

揺れるボート周辺を泳ぐために実に強敵…上手く撮影できない

そして3枚目を撮ったときに断末魔

「うわああああ!!携帯の電池切れたああああ!!!!」

実にどうでもいい…というか周りに迷惑だ、後イルカにも!

この後は面倒なので写真館
6.jpg
7.jpg
8.jpg
9.jpg
10.jpg

なんか途中で指入った、焦りすぎワロタ

この後ボートで帰るときもイルカが全力で追いかけてきてました
すごい可愛いです。
その後バスに乗って駅まで帰宅。はしゃぎすぎたのか
クタクタで眠っていたようです。

その後、8時頃に駅に到着
遅いからってことでキラに送ってもらって家に帰宅

イルカウォッチングは非常にいい経験になりました
景色も素晴らしかったですからね。
また機会があれば行ってみたいものです。

では、長旅もこれにて終焉。

前回<<    >>次回

夏の思い出、愛しき自然編

キラがこのブログに書かない日常的な部分を暴露してみる


少々前…いや、結構前だけど
8月中旬だったか

私、キラ、ミズチの三人でイルカウォッチングしにいった。

バスでのツアー案内、確か9時くらいから駅前のガイドさんのところで
説明をうけて出発。

キラは乗り物酔いが激しいからか酔い止め薬を飲んでた

バスでの移動時間は3時間程度ですかね
その間にバスガイドさんが皆に内容等を必死に説明

にも関わらず

私とミズチは魔方陣グルグルの話題で超盛り上がってた


え?キラ?乗り物酔いを誤魔化すためにずっと
窓の外見てた。

そんなこんなで熊本方面に到着

201208191110000.jpg

私たちが言った場所のモニュメント的な?
でもケースの反射でよく見えない、邪魔だ。光の反射よ、どくんだ

201208191113000.jpg

建物を撮影してみたり…後ろで騒いでるバカを蹴ってみたり…

「ちょっ!!何故蹴る!?」
「いや・・・うざくて・・・」
「!?一方的すぎんだろww」

201208191116000.jpg

橋の下を潜ろうとしている船を撮影してみたり…
…って、画質がひどい

な、なんじゃこりゃぁぁぁ!!

201208191117000.jpg
201208191119000.jpg

もっといいカメラが欲しい…携帯のカメラ機能もう少しよくならないかな?

後は…

201208191123000.jpg

「西港のアコウの木」ですね

アコウは、イチジク属の木で、アコギとも呼ばれてるらしい



直に見てみるとCMであった「この~木なんの木~(ry」にそっくりだった

確か数年前、台風で相当な痛手を受けた木
直撃当時はかなり悲惨な状態だったと聞く

人々に包帯での手当てを受け…今こうして緑を咲かせているすごく立派な木

こうしてみると、なんだかこのアコウの木をすごく応援したくなる
愛おしい命ですね、こういう自然の力、私大好きです。
因みに石に書いてあるのは…

「本州紀伊半島・四国・九州・琉球の海岸にはえ、

台湾、中国南部からジャワにかて、亜熱帯から熱帯に

分布する常緑高木です。

はじめはほかの木に寄生します。

高さ20メートル位で四方に枝を広げ、

小枝は傷つけると白乳汁が出ます。

気根を出し、全体に無毛で、

春、新葉を出す前に落葉し、

落ちたあとは輪になって残ります。

春にはイチジクに似た小さな花が咲きます。」


だそうです。

そんな自然に感動した3人は、バスガイドに呼ばれ
アコウの木を後にしたのだった…

またアコウの木を見に行きたいものです。

流石に長くなってきたので、イルカウォッチング編は次回にでも…

>>次回

| NEXT>>

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。